2009年10月19日月曜日

コピペ版 Slax 6.1.2  やっぱり落ちた!

2009/10/19 晴 秋なんだな〜!

コピペ版 Slax 6.1.2 はダイジョウブらしい・・!?
自信はないけれどご本家版 Slax 6.1.2 からコピペだけでつくったワシ版 Slax 6.1.2
なのだが結構長持ちしている。
スクリーンキャプチャー画像を見ていただければ判る通り、Opera だけではなくFireFox も動いている。 はじめの頃の、よく落ちる!なんてこともしばらくはなかった。

そうなって来ると結構欲がでてくるもので FireFox だけではなく Wine なんて言う便利そうなアプリも追加して Windows でつかい慣れたテキストエディターの TeraPad も入れてみた。

TeraPad はご存知の通りシンプルなインターフェイスで定評のあるテキストエディターでワシも愛用している。 これを Linux 上で使えるのはありがたいと言うか、Kate とか Kwrite と言うようなつかい慣れないエディターを使っていていつも気になる保存時の文字コードがどうなっているか? とか、改行コードがどうなっているか? なんて事に気をつかわずに、Windows で使っているのと同じ TeraPad のオプションを設定しておけばよい・・と気軽に信じているのだが果たしてどうなんだろう?

Linux を使っていると使っている間は気にもしていなかったのがメールやブログが文字化けで読めない・・・なんて結果になる事があるのでその保険的な意味でまず最初にインストールしてみた。

しかし、これは TeraPad のせいではないだろうが、貧弱な表示フォントと Anthy の入力に対する反応が変なのが気になる。
試しに「こんにちは!」と書いたテキストを USB メモリーで常用の Vista 機で開こうとしてもうまく行かない。 
Wine が悪いやら TeraPad がオカシイやら見当がつかない。
要するに、動いてはいるけど使えね〜 な状態だ。

マッ それでも、大きなネットブックとしての使い方しか考えていない Inspiron 2200 上のUSB Slax 6.1.2 はソコソコ快適に動いていたのだが・・・この書き込みを Slax 6.1.2 と FireFox 使って書いてるうちに落ちた・・・。
残念なのだが最後のこのあたりは Inspiron 2200 の Windows7RC版 で書き込みしている。

ウ~ン!? やっぱり Windows7 こんな古PCにも買わなきゃならんのかな~?

0 コメント: